仕事は後回しにして、朝一番で日記や原稿を書く。
Read more運命を変えたタロットカード
「占いについて」
このテーマがきたときに、どこまでも書けてしまうと思った。
そのくらい私の人生と占いは密接だ。
日記/20220821
今日は埼玉から京都に帰省してきている友人と会った。
Read more思い出は名曲と共に「伝承」され、「私たち」の物語が紡がれる - 「ロマンシング サガ オーケストラ祭 2022 東京公演」夜の部レポート
「私たち」の物語は明日も続くのです。
Read moreイレギュラーな日曜日-2022年8月21日の日記
我が家の日曜日は、午前中息子と本屋や図書館に出かけ、お昼は外食をして、午後は実家へ行くというのがお決まりの流れだ。
Read more久しぶりの日記-2022年8月20日の日記
朝、息子を送り出してすぐにジャーナリングをした。
Read more今週のほにゃらら 2022/08/08-08/14
・寺尾紗穂「光のたましい」
・二階堂和美 with Gentle Forest Jazz Band「GOTTA-NI」
・『∀ガンダム』第20話「アニス・パワー」
・村田椰融『妻、小学生になる。』
・伸肘倒立
毎日のジャーナリング - 「書く」とき・ところ・道具とわたし #8
私の「書く習慣」はいくつかあるのだけれど、そのうちの一つはジャーナリングだ。
Read more自分の痛みに名前をつける。浦河べてるの家の当事者研究に教わったこと
咳が出ない。曇天の下、ただひたすらに続く国道235号線を走る道中でふと気づいた。オフィスから物理的に離れるだけでこんなにわかりやすく収まるのかよと笑ってしまう。そしてようやく、ああ自分はやはり相当に無理をしていたのだなという事実を受け止める。
Read more今週のほにゃらら 2022/08/01-08/07
・猫と浮世絵とアタゴオル
・平庫ワカ『マイ・ブロークン・マリコ』
・地球の歩き方ガチ冒険事業部 (編集)『地球の歩き方 ガチ冒険~地球の歩き方社員の旅日記~』
・「PLAY! PARK ERIC CARLE」
「波」 - 400字小説
だだっぴろい畳の部屋だったと思う。窓から縁側へ抜ける風を腹で、差し込む光を瞼で受けながら、さっきまで泳いでいた海から持ち帰った波の揺れを、何度も何度も味わっていた。
Read more7 夏の終わり
自然は、待ってくれない。
Read more意思決定の伴走人
私はとあるメディアでライターをしていたが、何となく不全感に陥っていた。
「書けない」。というより「書きたくない」。そういう思いが先行して、結婚して新居に移ってからほとんどライターとしての仕事ができなくなっていた。
Read more読書会:『凜として灯る』8月27日(土)17:00–18:30 @ Zoom
『モナ・リザ展』公開初日、会場で赤いスプレーを噴射して抗議をしたウーマン・リブの運動家・米津知子の足跡を、そして彼女が身を投じた高度経済成長期における日本の障害者運動およびウーマン・リブ運動を辿る、荒井裕樹氏の新著『凛として灯る』の読書会を行います。
Read more今週のほにゃらら 2022/07/25-07/31
・青木青海子『本が語ること、語らせること』
・黒木周「pair」
・俳句鑑賞会で読んだ2句:西東三鬼と角川春樹
・お気に入りのものたちでコラージュアート
