2024年6月10日にZoomで収録した、鈴木悠平・慎允翼・伊藤亜紗のトーク録画と文字起こし。
終わりのない日常を、離れられない身体を、ままならない痛みを、障害を、どうにかこうにか「経営」していく、そのプロセスでは何が起こっているのか。
Read moreYour Custom Text Here
2024年6月10日にZoomで収録した、鈴木悠平・慎允翼・伊藤亜紗のトーク録画と文字起こし。
終わりのない日常を、離れられない身体を、ままならない痛みを、障害を、どうにかこうにか「経営」していく、そのプロセスでは何が起こっているのか。
Read more立岩先生は自分でもたくさん書く人だったが、歴史を遡って書くべきことを書き記していくには到底一人では間に合わないこともよく分かっていたからからこそ、後進の教育と、数多の資料のアーカイブ(それは仕事を引き継ぐ誰かが現れたときの結節点・参照点となる)に力を入れてきたのだろう。
Read more「中年」のはじまりはいつかというと、人生において、増えるもの、得るものよりも、減るもの、失うものの存在感が上回ったときなのかもしれない。
Read more東京へ行くことにした。旅行ではなく、引っ越しだ。
Read more僕がどれだけ役に立てているかはわからないが、起業家たちが、出会うべき人や課題と出会い、手を取り合えるようにと願って伴走している。言葉、対話、物語は、暗闇のなかで自分と相手の「輪郭」を浮かび上がらせる助けになる、かもしれないと思う。
Read more書かなくても生きていけるのだが、しかし、書かないことで、書く習慣が途切れることで、自分が世界からなにかを感じ取り、世界と関わり、世界と語り合う、動機、アンテナ、関心、視点、発想、言葉、何もかもがじわじわと鈍っていく。
一言で言うと、僕はこの数ヶ月でバカになったのではないかという気がする。出涸らし、である。緩慢な退化。
Read more朝起きて、夫に近所の小川珈琲にモーニングを食べに行かないかと提案する。スクランブルエッグの載ったプレートが美味しそうで、前々からずっと気になっていたのだ。
Read more昨秋に植えた赤大根やラディッシュをものぐさで放置していたら、次々と花が開いた。
Read moreHiroki Honda です。このブログを書くのは初めてになります。会社勤めのプログラマーをやっていましたが、病気で 5 年前に退職してからは、家で療養生活を送っています。
Read moreのんびりビール飲んでる場合ではないのだが(たぶん)
Read more腰痛で出鼻をくじかれる
Read more2月の半ばに腰を痛めて、それを言い訳にしていたら、ラディッシュやジャガイモの植え時を逃してしまい、このままだと夏野菜も植えそびれてしまいそうだ。
Read more2回目の結婚記念日の次の日に、夫が腰を痛めた。
Read more「書くとき・ところ・道具とわたし」に寄稿するのはこれで3度目だが、それは引越しによって自分の作業スペースが2回変化したからだ。今回寄稿するのも、昨年の11月に引越しをしたからで、そのことをここにまとめようと思う。
Read more