ほの‐あかり【仄明り】
ほのかなあかり。ほんのりとした明るさ。
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私の守護神について
私の原風景について
ひとつずつ、世界との信頼を取り戻していって、そしてひとつずつ、執着を手放していっている
Read more久しぶり!最近どうしてる?
Read more人生は素晴らしい。生きるに値する。そのことを僕はちゃんと識っている。何があっても大丈夫なのだ。
Read moreゆうへい
・『リコリス・リコイル展』たのしかった
・前半は京都、小田原と日帰りで遠出続く
・後半はツマ・ムスコのコロナリレーで濃厚接触自宅待機(私はなぜか無事)
ゆり
・1億年ぶりにプリクラ撮った
・初コロナ
・私からのリレーでお熱のあおくんが全然寝なかった、その寝不足をそのまま半月は引き摺ってる
・はじめての経鼻胃カメラでピロリに出会う
いちか
・スヌーピーランドに行っていっぱいのスヌーピーに会えて嬉しかった
・クレーンゲームいっぱいして楽しかった
・ショーンカフェに行って席がブタさんの隣だったのがめっちゃ嬉しかった
あお
・ハイハイで毎日冒険
・初お熱、初コロナ
「金魚」
一匹の羊たちが
分かち合えたかもしれないなみだを
惑星まるごと7日分
小指の先で辿って掬って
空に五線譜をひこう
金魚がたちまち歌いだす
2023年10月1日(日)17時(日本時間)より、市川沙央『ハンチバック』のオンライン読書会を行います。
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・徹底して受動的であることが創造を可能にする
・はるか遠くどこか誰かの「可能性を開く」ために「遺す」こと
・お知らせ
「青」
私が今日も
電波塔のふもとを彷徨う頃
君は戸棚の奥から取り出した
水耕栽培の青いバナナ
その青は
宇宙の果て追う老人の瞳
約束の青 流浪の青
「いてっ!」
「あ、ごめんごめん、悪気はあったんだよ」
「おい、こらー!」
角度が悪ければちょっとした力で割りと簡単に捻挫してしまう彼の足の指先を、うっかりソファにちょこっとぶつけてしまい、謝りながらも軽口を叩いた自分がおり、そのとき「あ、俺この仕事続けていけそうだな」と思ったものだ。
Read more「今や機械に生かされてるんです」
「私も同じようなものですよ、ここに」
「生活を創造する」知と実践を、300年先まで繋ぐ
Read more思い出を分かち合いながら、未来の話をする。
Read moreTBSテレビの日曜劇場『ラストマンー全盲の捜査官ー』を観て、「介助とヒーロー」というテーマのもと、脊髄性筋萎縮症(SMA)Ⅱ型による重度身体機能障害のある愼 允翼(しん ゆに)と、重度訪問介護制度による愼の介助者の一人鈴木 悠平(すずき ゆうへい)が対談する。
・記憶に残る、家族の「味」と「香り」
・「2人の兄」が弟にかけた言葉
・痛みも後悔も「あなたと共有する」ということ